男子中学生を犯す

中学生男子を犯す
今朝の話なんだけど、会社の行きに人気のないビルで買い物してた。一階の店で買い物を終えた俺は、トイレに行きたくなり2階に上がった。すると、トイレの中から男の子が騒いでる声が。なんだろ?と思い入ってゆくと、中学生位の制服を着た男の子2人が水を掛け合って遊んでいた。見た目は2人とも結構可愛い。

ショタっ子大好きで、もろ好みの男の子でした。そこで、わざとその男の子達に近づき、水を掛けられる作戦に。そっと近づく。目論見通り、男の子の放った水が俺に直撃。男の子、大慌て。可愛い。

そこで俺「おい、これどうすんの?高かったんだけど、水掛かったら台無しだな。お前らいくらもってんの?」と無茶な事言ってビビラセました。男の子達完璧にびびっちゃってました。

「なぁ、ちょっと奥の個室入れよ」と2人とも個室に拉致。俺も個室に入り、鍵を閉める。「お前ら、ズボンとパンツ脱げ」男の子達、素直に下半身裸に。アソコはまだ小さい、凄く可愛い。「俺も濡れちゃったから脱ぐわ」俺も下半身裸に。完璧に勃起。


web拍手 by FC2 [ 2013/09/11 20:04 ] 体験談 | TB(0) | CM(0)

女と勘違いして男同士で


法事かなんかで家族がみんな田舎へ帰った親友のJのうちへ行った。
Jは受験勉強があるから、と、家に残った。ふたりで数学の特訓やろうぜ、と電話がかかってきたので、俺は参考書をバッグに詰め込んでJのうちへ出かけた。

2時間ぐらいガーッと勉強してから、コーヒーを入れて飲んだ。
Jが、受験とかになるとみんな敵で誰も信用できない、と言い出し、それから、俺らのあいだでの信用度はどれくらいか、っていう話になった。で、どこまで本当のことを言えるか勝負することになった。

Jにならなんでも話していいと思ってたけど、実際に話そうとするとなかなかできない話もあった。
クラスのどの子が可愛いと思うか、とか、誰が好きか、とかは割と簡単に話せたけど
(Jがぜんぜん意外な子のことが好きなのが分ってびっくりした)、
スーパーで万引きした話をするのはちょっと恐かった。

でも、Jも、相当悪いことしてるとわかったので、だんだん安心して、他人には言えないようなことをいろいろうちあけあった。
そのうちエッチな話になってきて、いつからオナニーしてるかとか、どんなときエッチな気持ちになるかとかも話した。

俺は幼稚園のころからオナニー(みたいなこと)してて、ちょっと異常だと思ってたんだけど、Jも幼稚園のころからしてる、と言った。
俺がアニメのビデオを結構ネタにしてた(別にエッチアニメじゃないけど)のに対して、Jは年の離れたお姉さんがいて(わりと綺麗なお姉さん。でも、まだ結婚してなくてうちに住んでる)、そのお姉さんと一緒に寝たりするときに、お姉さんの脚にちんちんを押しつけたりしてたんだって。

で、やり方は違うんだけど、ふたりともうんと小さい頃から自分でオナニー覚えてこっそりやってたこと、自分が変態なんじゃないかと思ってたことがわかった。
それから、もうひとつ、ふたりとも女の人の脚がいちばんエッチっぽいと思うこと、それもパンストに感じることがわかった。

それで、ふたりで、「最近の抜きネタ」を紹介しあった。
Jの家にいたから、僕は自分の「抜きネタ」は見せられなかったけど、Jはインターネットでダウンロードした写真とかいろいろ見せてくれた(もちろんJのうちの人は留守)。
フェチページから取ってきた写真がディスクにごっそりためてあって、初めはギャグにして笑い転げて見てたけど、すっげーやらしい写真が一杯あって、ちんぽが立ってきてしまった。

ちらっとJのを見ると、ズボンの前が膨らんでた。
なかにロリ系のむちゃくちゃ可愛い子が裸で黒のパンスト生で穿いて、手を突っ込んでオナってる写真があって、Jは俺にそれを見せながら、オレ、この写真たまんないんだよー、と言った。

俺もちんぽがガチガチに勃起して、先がぬるぬるになってるのが分った。
PCの画面を見てるJは、顔が赤くなって、やっぱり相当興奮してるのがはっきり分った。
他人が興奮してるのを見るのは初めてだったので、ちょっとどきどきしてきた。

俺はJに、お姉さんとやっちゃったことないの?と、ずいぶんすごいことを聞いた。
もう何を聞いても聞かれても平気な気分になってたと思う。
Jは別に隠すって感じはぜんぜんなしに、アネキとはやってねーよ、オレ、どっちかっていうとロリだし…なんて答えた。
…でも、コスプレ用に勝手にいろいろ使わせてもらったりするけど。

「コスプレって…、お姉さんの服とか、おまえ、着たりするわけ?」
「うん。ボディコンとかさ、Tバックとかさ。あいつ、けっこう、やらしー下着持ってたりするし。でも、オレ、一番感じるのはパンスト。」
俺は、げー、とか思ったけど、Jがお姉さんのパンスト穿いてオナニーしてる場面がちらっと頭に浮かぶと、強烈なえっち気分に襲われた。急に喉が渇いてつばを飲みこんだ。

Jは、ちょっと待っててくれよな、と言って、隣のお姉さんの部屋へ行った。
なんだかごそごそする気配がして、それから静かになった。
しばらくしてJが戻ってきた。
裸になって焦げ茶色のパンストを穿いていた。
なまで穿いているので、Jのちんぽはお腹にぴっちり貼りついている。
それでも勃起したちんぽがくっきり盛り上がってる。

「これ穿けよ」
と言って、Jが黒のパンストを俺に渡した。
「部屋、ちょっと、暗くしてやるから」
そう言ってカーテンを閉めた。

俺はJの言う通りにした。
服を全部脱いで、裸になって、黒のパンストを穿いた。
最初うまく穿けなかったけど、Jが、こうするんだよ、と言って穿かせてくれた。
Jが、おまえの脚、つるつるしてきれいなんだな、剃ってんの?聞くから、剃ってなんかいない、毛が生えないんだ、と答えた。
Jは、オレは剃ってるよ、と言った。

Jの脚は筋肉質だけど細く締まっててちょっとムキムキのスーパーモデルみたいだった。
Jは俺にパンストを穿かせながら、女の子みたいな脚だな、おまえの脚、なんて言って、粘っこい目で膝とか太腿とかを見てる。
パンストフェチの気のある俺が、生まれて初めてパンスト穿いて(穿かされて?)、視姦風にねっとり見られて、やらしい感覚は引き続いてたけど、パンスト穿くのにてこずったり、なんか作業っぽいことをしてるうちに、さっきの喉がカラカラになるような激しいえっち気分が少し引いてしまった。

俺は普段の経験から、こいうときは自然にえっち度が盛り上がるようにしたほうがいい、と思い、Jに、この格好のままで数学の続きやろう、と言った。
Jは、えーっ、うっそだろーっ、お前、オレよりずっと変態だなーなんて叫んだけど、やらしい気分我慢してるときが一番やらしい気分になる、っていう俺の説明を聞いて、結局、問題集をやることにした。

Jと俺は並んでJの勉強机に向かって、練習問題を解き始めた
。黙って問題の文章を読もうとするんだけれど、パンストが太腿やお尻をぴっちり締めつける感覚がえっちで、すぐにちんぽがぎんぎんに膨らんでくる。
ちんぽに感じさせられてる生殺しみたいな感覚を避けようとして腰をひねって動かすと、その動きで勃起したちんぽがまた刺激される。そして、すぐそばには、裸でパンストを穿いたJが、やっぱり腰をもじもじさせながら数学の練習問題をにらんでいる。
とてもじゃないけど、問題文なんか読めない。

俺のちんぽがぴっちりのパンストを押し上げてぎんぎんに勃起してきた。
先から汁が出てねとねとになってきた。
横にいるJの腕に僕の腕がすっと擦れると、ぞくっとした。
Jの呼吸が荒くなってきてるのが分る。
突然、Jが、俺、もう、我慢できねーっ、とうめいて、僕の右の太腿にまたがってきた。

Jは自分の勃起したちんぽを俺の太腿に何度も何度もこすりつけた。
Jがちんぽをぐっ、と擦りつけてきたとき、俺のちんぽがJの腰に触った。
俺は頭がくらくらして、Jの裸の体を抱きしめた。ふたりとも、椅子から転がり落ちるみたいにして、床のカーペットの上で抱き合った。
パンストを穿いた脚を絡ませて、太腿をぴったり締めつけあった。
俺が両手を後ろに突いて体を起こそうとすると、Jがキスしてきた。
ねっとり生温かいJの舌が僕の口の中に入ってきた。
俺は、にゅるっ、という感じでJの舌を吸った。
つばでべとべとのディープキスをしながらパンスト越しにJとちんぽをこすり合わせていると、頭の芯が、じん、とした。

もう、射精しそう。
Jが僕の耳元で、我慢しような、と囁いて、少しだけ腰を引いた。
俺は自分のちんぽをJの擦りつけようとしたけれど、すぐにJのしたいことが分って、同じように腰を引いた。
Jは僕のパンストに包まれたお尻や太腿を撫でまわしながら、触れるか触れないかぎりぎりのところでちんぽを接触させた。
猛烈に固くなったちんぽに張りついたパンスト同士がチリチリ音を立てて擦りあわされてる。
勃起したちんぽの腹、側面、と、じらすようにして擦りあわせる。パンストの亀頭の割れ目のところは、びちゃびちゃになってる。

「もう、我慢できない」
俺は、恥ずかしいけど、泣くような声で言った。

「だめだって…」
Jの言い方がすごくやらしかった。
普段から頭のなかに詰めこんでる超やらしいことを全部やってみるつもりらしかった。
Jが俺のパンストを一気に引き下ろした。

びんっ、ていう感じで俺のペニスがまろび出た。
ぬるぬるびんびんの俺のペニスの先っぽにJが唇をつけた。

Jは、スポッ、と俺の爆発寸前のペニスをくわえこんだ。

口一杯、ほおばる、って感じだった。Jが口の中で絞るように俺のペニスを吸ってきた。
喉の奥から、ううっ、という自分のじゃないようなうめき声がもれたかと思うと、ものすごい快感がお尻の穴からお腹に突き抜けた。
猛烈なスピードで、何かごろごろした塊が、ペニスの中の管を押し広げてばっ、と溢れ出た。
Jはむせ返って俺のペニスを口から離した。

Jが、白い液を、ひくついてる俺のペニスに、どろり、と、かけた。

「なんだ、おまえ、すぐいっちゃって。オレのをこんなにしちまったんだからな。まだ頑張ってもらうぜ」
「…だめだよ、もう。ああ、すごい、やらしい…」
俺はJのベッドにうつぶせに倒れこんだ。
俺は全身がしびれたみたいになって、ベッドの上でまくらを抱いてぐったりしてた。
「おまえさ、パンスト半分脱げかけで、ケツが精液でどろどろで、可愛い顔して、肩で息して、ポルノそのもの…」
Jの喉がごくっと鳴った。
Jが背中から覆いかぶさってきた。

俺のパンスト脚を撫でまわしてる。
「…今、なんにもできないからね…。」
やっとそう言って、目を閉じてると、何かがお尻の穴にぬるっと入ってきた。
Jが指を入れたのだ。
精液と唾液でどろどろの指を僕のお尻の穴に突っ込んでゆっくり掻きまわしてくる。

「あ、だ、だめぇ…」
卑猥な衝撃が体を貫くのが分った。
柔らかくなってたちんぽがむくむく膨らみはじめた。
「あ、おまえ、ここ、感じるわけ?」
大発見でもしたみたいに、Jが叫んだ。
俺は恥ずかしいのと気持ちいいのとで顔が熱くなった。
同時にちんぽがまたびんびんに勃起した。

「元気なやつだなー。うわー、すげー、でかくなってる!」
Jの奴、大喜びしてる。
「ねえ、ここ、入れていい?」
なんで、そんなこと聞くんだ!
「なんでもいいから、やれよ!」
Jが俺の腰を引き上げて、お尻を突き出させるような格好にした。

めりっ、て感じででかいものが入ってきた。
これは痛かった!思わず、うわっ、ていうような声を出した。
あまりの痛さに肛門で締めつけたみたいで、Jが、うっ、と呻いた。

Jは俺に体の力を抜くように言って、ペニスをゆっくり動かし始めた。
激痛が鈍痛に変わって、快感が混じってきた。
俺は四つん這いになった。
Jは左手で僕の体を撫で回し、右手で俺のえっちなペニスを握った。
頭のどっかで、なんでこうなるの?!
なんて思いながらも、別のどっかでは、もう、どうなってもいい、と思ってた。
強烈な快感。

…昨日までオナニーしか知らなかったのに、いきなりこれだもんな…でも、気持ちいい…。

Jのやらしいちんぽが、俺のお尻のなかにすっぽり入って動いている。
そして自分で握るのとは全然違った感触でJの手が俺のえっちなペニスを握っている。
小さい頃、うんちしながらえっちな気持ちになったことを思い出した。
Jのペニスの動きが速くなってきた。
それに合せるように俺のペニスのしごき方も強く速くなってきた。
突然、強烈な快感が走ったかと思うとJの手にしっかり握られた俺のペニスの先から白い液が、ビュビュッ、と迸り出た。

「あ、…ああっ!」
「あれっ、またいっちゃったのかよ?!オレ、やっといきそうだったのに!」
そんなこと言ってないで、自分だっていきゃいいじゃないか、とか思ったけど、先を越されてタイミングが狂ったらしい。
Jは俺のお尻から自分のペニスをずるっと抜き取った。
「これさー、おまえのせいでさー、こんなになっちゃったじゃんかよー。なんとかしてくれよなー」

振りかえって見ると、Jが、まだパンスト穿いたままで、ベッドに膝をついて立ってた。
いつのまにかカッターナイフで切り裂いたパンストの股から、びくんびくんと音のしそうな紫色に鬱血したえっち棒がそそり立っている。
なんだか可哀想になってしまった。

「じゃ、舐めてやるよ」
「舐めるって…ばっちくない?」
「いいよ、どうせ自分のお尻に入ってたんだし」
俺はベッドから降りた。Jをベッドの端に座らせて、その前にひざまずいてパンストの両脚の付け根に顔を近づけた。
すこしうんちの臭いがしたけど、かまわず口に含んだ。

Jは、げー、とか、ばっちー、とか言ってたけど、舐めたり吸ったりしているうちに黙ってしまい、そのうち呼吸が乱れてきて、喘ぎはじめた。途中で口を離すと、止めないでくれ、もう出そうなんだ、と震える声で言った。
俺はわざと何回も中断してやった。
Jは顔まで鬱血したようになって、額に血管が浮き出てる。
もう一度中断すると、自分でしごこうと手を延ばしてきた。だめ、と言って、俺は手を押し返してやった。

「おまえ、ひどいなー!オレ、もう、ヘンになるぅ!」
「今、いかせてやるって。…ちょっと、立ってみてくれる?」
Jを立たせると、俺はひざまずいたままで、右手でJのペニスを軽く握り、左手でJの脚を抱いて、パンストに包まれた太腿にほっぺたを擦りつけたり、キスしたりした。パンストの破れ目から手を入れて、睾丸の袋の裏をすっと撫でたり、お尻の穴を指で刺激してやったりした。
じかにお尻に触ると、鳥肌が立ってた。俺は立ち上がって、後ろからJに寄り添って、お腹や胸、太腿を、触れるか触れないかぐらいの微妙なタッチで撫でた。
Jのえっちなちんぽにはわざとあんまりさわらないようにした。
ときたま、アクシデントみたいに手の甲がかちかちのちんぽに触れると、Jは体をびくっと震わせた。それでも、今度は文句も言わず、Jは俺のするにまかせて、じっと立っていた。
Jが全身で感じているのが分って、俺は、またも、すごくえっちな気分になってきた。
むくむく大きくなってきた自分のペニスを、Jの太腿やお尻に這わせた。突然Jの体がぶるぶる震えだし、Jがかすれたような声で言った。

「もう、だめだ、いかせてくれ!」
「ん、もう、いかせてやるよ。でも、入れさせてね」
「なんでもいいから、いかせて!」

俺は、Jに机に両手を突いて少し前屈みになるように言った。
そして、パンストの裂け目をびりびり引き裂いて大きくしてやった。

「もすこし、脚、開いて」
俺の勃起したぬるぬるのペニスは案外簡単にJの肛門のなかに滑り込んだ。
Jが、あっ、と声を出した。

Jのペニスは、びくんびくんと脈打ってる。
Jの肛門に自分のペニスを突っ込み、Jのペニスを握って前後にしごいていると、なんだか、オナニーしてるみたいだった。
もう一方の手をパンストの破れ目に突っ込んでお尻と太腿を撫でまわした。
Jが腰を動かし始めた。

俺はJのペニスを握る手に力を入れた。
たっぷりしたペニス。
小刻みに素早く、休みなくペニスをしごく。
Jが声を漏らし、肛門を締めてくる。俺も腰を動かした。
リズムが合うようにして。
Jが、いくっ!いくっ!と叫ぶ。
急激に射精の快感が沸き上がってきた。
狂ったみたいにJのペニスをしごいた。俺はJにしがみついた。
一瞬、ぐっと我慢してから、Jのなかに思い切り精液をぶちまけた。
俺の手の動きが一瞬止まった。
Jのペニスがぐっと膨れるように感じた。
Jが、おおぅ、というような獣じみた声を出した。
すごい勢いで、Jが精液を撒き散らした。
Jのペニスは、二度、三度と精液を吐き続けた

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独身の先生のアパートに遊びに行って

投稿者:少年H

中学2年生の夏休みに担任の先生の家に遊びに行きました。
独身の男の先生でアパート暮らしなので,夜中,遅くまでテレビゲームをやっていて,その疲れで昼間はみんな寝ていました。

僕は,先生の股間に頭を乗せて寝ていました。
ちんこのやわらかい感触を楽しんで,頭でぐりぐり押し付けていたら,先生のちんこが固くなってきました。
完全に勃起してしまったので,恐る恐る,ジーパンの上から触って見ました。
とてもデカかったです。
そして僕は,そっと,ジーパンのジッパーを下げていきました。
心臓がどきどきします。
完全に下げてトランクスが見えてきました。

暑い夏で,みんなトランクス一枚で寝ていたので,さわりやすかったです。
はじめはトランクスの上からもんでいました。
やわらかくってもんでいて気持ちよかったです。
しばらくもんでいるとだんだん勃起してきて,すっかり固くなりました。
トランクスのすそから手を入れてみると,やわらかい玉袋があり,しばらく気持ちよく玉をもてあそびました。

それから,ちんこの付け根のチン毛の感触を楽しみ,ちんこ本体を握って触りまくりました。
皮がむけていて,亀頭を触っていると,ぬるぬるの液が出てきました。
本当は,しゃぶったり,先生を射精させたりしたかったけど,
「うーん」とかいって,起きそうだったので,ここまででやめてしまいました。

しばらくして、僕が寝ていると,逆に,先生が僕のちんこの上に頭を乗せてぐりぐりしてきました。
僕は,すぐに勃起してしまいました。
勃起してからも先生はずっとぐりぐりしていました。
ぼくは,ずっと寝たふりをしていました。
僕のちんこは先生のよりちょっと小さいけど勃起すると皮がむけて12~13センチくらいあります。

先生は,「お前起きてんだろ。こっちに来い。」と小声で言い
「見せてみろ。」と囁くように言いました。

僕は戸惑って,ためらっていたら,
先生は,「恥ずかしいのか?・・・よし!先生も脱ぐぞ!」
と言って先生は着ているものを全部ぬいでくれたんです。
 
先生のモノはすごく毛深く,太く,黒々としていました。
「ほら。恥ずかしくなんかないぞ。先生も素っ裸だ。」

脱いでくれた手前、無視するわけにもいかず、僕はいっそみせつけるようにしてやりました。
「でかいじゃん!」ぼくの勃起したアソコを見て先生が言って,ぎゅ!っとにぎりました。
「うあっ・・・ぁん」声が出て、さらに固くなりました。

先生は,
「はは。元気がいいな。」
といって,舌なめずりをして,僕のちんこを舐め始めたんです。
「ああぁ,あ,あ,ぅあ」と,あまりの気持ちよさにすぐイってしまいました。
「今度は俺のなめて?」と,あの缶コ-ヒ-のようなモノを僕の顔におしつけてきたんです。

「・・・・ぅ・・・ふっ・・そうだ・・・。もっと舐めてくれ・・・」
と気持ちよさそうに僕の頭をなでてくれました。
先生のペニスはとても汗臭くて,すっぱくて,すこし苦かったです。
でも先生が喜んでくれていると思うと,すごくうれしくて,なめ続けました。
「もう,いいよ。」といって先生が止めた時には,先生のアソコは我慢汁でヌタヌタになっていました。
そして,先生は僕のアナルにちんこをねじ込んだんです。

「ああああぁ!いぁ,あっく・・・」
あまりの大きさに僕の腰に激痛がはしりました。
「す,すまん・・・。優しくやるよ・・・」
と今度はゆっくりしてくれました。
先生はピストンしている時,やさしく耳をなめて,それから僕の口に舌をいれるキスをしてくれました。
「う・・う!・・あ・・い,いくっ!」
と言って先生は熱くてドロドロに濃い精液を僕の中にだしたあとも,先生のおちんちんはドクンドクンと脈うっていました。

「エロいな。」
と言って,ちんこの先にやさしくキスしてくれました。

今でも,その先生に会っては,いちゃいちゃしてます。

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web拍手 by FC2 [ 2013/08/29 13:33 ] 体験談 | TB(0) | CM(0)

男子高校生同士で、、、

高1の時に同じクラスだった慶介はちょっと、アイドル系というか、なよってした感じの奴。
顔はうちの学校では可愛い部類だったと思う。
アクティブな奴で友達も多い感じ。

ちなみに、俺はサッカー部で、そいつは帰宅部。

高1の時は仲は良かったけど、俺は部活が忙しいのもあって、ちょっと距離が空いていってた。
目とかくりくりで今でも考えるめっちゃ可愛いとなって思う。

高2のときにクラスが変わっちゃったんだが、
何故か夏休みくらいに告白される。

「高1から、ずっとお前のこと好きだったんだ。」

全然想定してなかったからテンパる俺。
「えぇ!?・・・・えーと、ちょっと時間をくれ・・」

予想外過ぎて、部活でもボーッとして顧問に怒られタップリ走らされる。
でも、当時はサッカーバカで、ほかの友達にバレたくないし、バラしてもいけない気がするし、
夜にとりあえず連絡を入れることに。

「お前のことは友達として好きだけど、それ以上は無理・・・」
とメールを入れると
「そっか、、」というメールが返ってくる。
まぁ、当然か・・・。

で、その後はしばらく気まずかったんだけど、なんだかんだで慶介の方がちょっかい出してくるので
友達として飯食ったり数人で映画行ったりすることはあった。

10月くらいに部活を引退すると、とたんにやることが無くなる。
丁度そのころ、地元で彼女もできたが、初エッチ後に喧嘩して別れる。

別れたばっかで俺が凹んでるという情報を聞いたのか聞かなかったのか知らないが、
その頃から、慶介がよく「遊びに連れてけ」メールを送ってくる様になった。

一日、慶介の買い物とかに付き合うことになった。
色々見て回って、話す。

けっこう寒い時期だったので、買い物中もたまにくっついてきてなんか体が触れてた。
欲求不満とか振られたショックとかで軽く興奮した(というか軽く勃起した)。

慶介「マジでありがと、色々つき合わせちゃって」
俺「いーよ、別に。受験勉強の気分転換にはなったし」
慶介「今度なんか奢るわ。」
俺「じゃあ、今日これから体で払ってね。」

俺は気まずくなる前はいつもセクハラ発言して殴られたりしてたから
ついつい言ってしまった、まぁこいつならいっかなーとか思ってしまってた。

無言。

気まずい空気が数秒流れたので、俺が
「いや、拒否れよ!(笑)」
というと、慶介は沈黙したまま歩き始めてしまった。

あれ、怒ってんのかな?と思って後を追いかけて顔を覗き込む。
クルッとこっちを向き直った慶介はちょっと赤くなりながら、
吹っ切る様な口調で、

「・・良いよ、やろ!」
と言った。

逆にテンパる俺。「はぁ?マジで!?」
だいぶアホみたいな声出したと思う。取り乱してすいません。

慶介がスタスタと歩き出したので、また追いかける俺。
ついたのはラブホ街だった。

無言で歩く。
俺「ねぇ、ほんとに行くの?」
慶介「・・・歩き疲れたし、とりあえず行って休憩しよ。」

歩き疲れたからちょっと休憩など、男が女の子を誘う場合の体の良い言い方じゃないか。
マジかよ、と思いながらも、ラブホに到着。
そこには行ったこと無かったけど、キレイな部屋だった。

到着するなり、ベッドにドカッと寝転ぶ慶介。
俺はベッドの端っこに遠慮がちに座る。
しばらく沈黙。

慶介「・・・あのさぁ」
俺「ハイ。なんでしょう」
慶介「ほんとに俺としたいの?」

俺「・・・えーと、あのね、・・・」
ゴチャゴチャ言い訳めいた感じで話し始めたら、さえぎるように慶介に後ろから抱きつかれた。
なんか頭のネジが取れた感じだった。可愛い

シャワーも浴びないまま、始まってしまった。
ほとんど押し倒すような感じでキス。慶介の髪の良い匂いがして勝手に盛り上がる俺。

キスしながら上着を脱がす。
慶介も興奮してるのか、息遣いが早くも荒い。
目がウルウルしていて、すげぇ可愛い。理性が完全にどっかにいってしまった。

脱がして胸を揉もうと脱がそうとしたら、
「・・・てかさ、電気消そうよ?」
不安そうな声で慶介が言った。

明るいところで見たいのが本音だが、とりあえず明かりを消す。
脱がすとまぁ男だしやっぱまな板。
指で軽く乳首を触るが、既に硬い。というか、全体的に硬い。
乳首をつまんだ瞬間、
はぁっ・・・やぁ・・っ!」
いつもの口調とは180度違う、エッチな声を出した。


やべ、こいつの声エロい・・・)
と思った。

昔AVで見たように、慶介の口に指を2本入れて舐めさせながら、
乳首を舐める。
慶介「あぁっ!やっ、はぁ・・・・あっ!
乳首がもっと硬くなる。やたら感度が良いのか、ビクビクしている。
もう片方の手で右胸を揉みながら乳首を交互に舐める。

慶介の感度にびっくりして、しばらく胸ばっかり責めてた。
次第に慶介の声も遠慮が無くなってきた。
ずっと友達で接してきた声と違いすぎるエロいあえぎ声に異常に興奮した。

慶介「やっ、はぁあっ・・・はあぁ・・いっ!
俺「(舐めながら)気持ち良い?」
慶介「だめ・・・聞くな・・・・

そろそろ下も触ろうして、ズボンの上から触ろうとしたが、触ってビックリした。
もうすでに若干前のほうが湿っていたからだ。
慶介の先走りが、パンツどころか、ズボンにまで染みてしまっていたのだ。

俺「おまぇ・・・濡れ過ぎじゃね?」
デリカシーの無いことを言う俺。
慶介「・・・俺のせいじゃない!てかそんな濡れてない!!」

暗くてよく見えないが、多分真っ赤な顔を隠しながら慶介が答えた。
ダメだ、完全に可愛い。Sっ気に火がついた。

ズボンとパンツを脱がして、あいつのアレに触れ糸をひかせる
俺「じゃあ、これは何?」

慶介「・・・・わかんない
俺「すっげぇ糸引いてるよね?」
慶介「・・・・だって・・・」
俺「触って欲しい?」
慶介「・・・・うん
俺「どこを?」
慶介「言わせるなよ!」
俺「言ってよ」


慶介「・・・チンコ・
慶介は顔を隠しながらちょっと震えた声で答えた。

慶介が答えた瞬間、慶介のそこをわしづかみにしてみた。
「痛っ!!」ビクッとなって大きい声を出す梨佳。

・・・ちっちゃかった(笑)。意外と嫌悪感はなかった。
上体を起こしてチンコを観察しながら触ることにした。
暗い中でも亀頭がテカッているのがわかる。

さわさわ動かしてたらめっちゃ硬い。
小っちゃいのが頑張って大きくなってるって思うとメチャクチャ可愛い。
慶介の両足をつかんで、思い切り開いた。
慶介「あっ、ダメってば!!」

嫌がっているが、身体に力が入っていないので、すぐに股間が開いた。
ついでに脚を上にあげて、尻の穴まで丸出しにしてやった。

英輔「やめろよ・・・」

同級生の、しかもずっと友達だった奴の最高に恥ずかしい体勢を見て、余計にSになってしまった。
ちょっと舐めると慶介の穴はピクピクしている。
脚を持ったまま、舌で穴をちろちろ舐めた。
慶介「ふぁっ・・汚いってやまえろよ、、はずいって、、
俺「止めないよ、今のお前面白いし」
慶介「うあぁあ!!!はぁ!」

めっちゃ感じてる。
構わず、舐めまくる。唾液でびちょびちょ。
段々楽しくなって、穴を広げて指を1本、入れてみた。
唾液でですんなり指は入るが中身はギチギチ。
慶介「あっ・・何して・るん?あぁあ・・・!

慶介が入れた瞬間顔をこわばらせた。
指で解しつつ舐め続ける。グチュグチュ音が鳴っているが、それをかき消す位、慶介の声がデカい。なんてエッチなやつなんだ。
慶介「うあっ!!ねっ・・・なんかそこやばいっ・・・・だめってっ!
俺「ダーメ。」
慶介「あぁっ、ほんとヤバいからっ!!あぁああ!!!!」

しばらくそれしてたら、びくびくしてきて慶介が、グッタリしてきた。正直、やり過ぎた。
慶介「・・・ちょっ、マジで休憩・・・ふざけんなよ・・・」
俺「痛くない?ごめんね、続けてさ。」
慶介「・・だいじょぶだけど・・・ちょっと休ませろ・・。」

3分ほど、慶介は余韻みたいな感じでハァハァいってた。
尻って本当に気持ちいいのか?よくわかんない。
ちょっと休憩にして、2人で横になる。不思議な感じがした。
友達とこんなことしていいのだろうか・・・

しばらくして、俺の乳首とか耳を触ってくる慶介。触り方が上手くてすぐ勃起した。
俺「触り過ぎると、勃起すんよー。」
慶介「良いよー、入てみようぜ?」
俺「お、おう。」
急にふとんに潜り込んだ慶介が、俺のをくわえ始めた。実はフェラ初体験(笑)。
チンコの裏側から丁寧に舐めて、口の中で舌を転がす様に舐める。
俺「うっ、お前っどこで仕込まれたんだよ・・・」
慶介「仕込まれてないし。ほとんど初めてだよ」

センス(?)が良いのか知らないが、やたらと舌使いが上手い。しかもくわえながら玉の方を手で揉んでくる。
ほっとくと、出ちゃいそうだったので、止める。
俺「ストップストップ、ね、入れて良い?」
慶介「・・・・・うん。」

フェラを止めて、そのまま慶介を上にして入れることにした。ラブホの備え付けのゴムをつけて、慶介を上に乗せる。
慶介「あ・・・はあぁ・・・!
俺「うぉ・・・きっつ・!

下から突き上げると、めちゃくちゃ締め付けてくる分かる。凄いキツイ。
慶介「はあぁあ!お前のでか過ぎ
俺「いいよ!すげっ、超しまる・・・

突き上げながら慶介のチンコを揉むと、さらに慶介の声が大きくなる。
やや薄いペニスがカチカチになっている。
慶介を後ろを向かせて、背面騎上位。
ずぼずぼしてるのが丸見え。やべぇエロい。

それから体位をバックに変えて突くことにした
今までヤッたどの女よりも格段に良かった。獣みたいに後ろから犯しまくってやった。
突きながら乳首を指でつまむと、慶介はほとんど泣き声をあげていた。
俺「慶介・・・すげーなお前・・!」
慶介「やぁっ見ちゃだめはあぁあ!!
俺「やばい・・・中っ出して良い・・?
慶介「あああっ、うんっ!」
俺「うあっ、イク!ぁ・・

どくっ、、、ドクっ!!ドクドクドク!!!

慶介のぬめぬめのお尻の中でタップリ出してしまった。

長文ながら、思い出話でした。覚えている限りですが全部実話です。

ノンケの同級生とオナ大会3

投稿者:雄太

強烈で刺激的な夜だった。生真面目だが押しに弱く優しいアイツは少しづつ俺の作戦に乗ってしまい、オ○ニーからついにS○Xを見せ合って穴兄弟にまでなってしまった。しかももう俺には一切警戒しない女に飢えたノンケらしい激しいS○Xに俺はめまいがする程の興奮と、ソイツと絶対S○Xしてみせるという気持ちがいっそう強くなった。

「昨日は俺ばっかり楽しんで申し訳なかったなー」と言われて「そんな事ないよ。すげー興奮したし、お前と女の激しいの見ながらオ○ニーしたぐらいだよ」と切り替えした。ソイツは「俺もお前のS○X見れて何か勉強になったというか興奮したぞ、こんな経験できないもんな。お前俺が中出ししたマンコなめ出したろ?一瞬変態かと思ったけど、俺もお前のチ○コがマ○コに激しく出入りして射精したのをモロに見せてもらって吹っ切れたっていうか、お前が前から言う割り切って楽しんじゃえって気持ち分かったような気がするよ」とかなり理解してきてるなと思った。

こうなれば時間の問題俺は「どうせ高校終われば離れ離れだし今しか楽しめない事思いっきりやった方がいいぞ!オ○ニーとかS○Xとか男同士本質はみんな語らないもんな。俺は他人のモノや行動にかなり興味あるよ。お前ので勉強になったよ」と言った。ソイツも「そうだな俺も他の人のってどうだろうとかどうしてるんだろうとか興味あったけど、お前のおかげで知る事できたもん貴重な経験だよ」と言ってくれた。帰ってから1週間後のアイツはセフレとのSEXが忘れられず、「女抱きてー!やりてー!」と連呼していた。

俺も「そうだな俺も今のオナネタはあの女とのSEXだもん。頭から離れなくてさ」と言うと「実は俺もそうなん。あれ思い出して抜いてるわ」と言った。俺は「したくても女いないし金ないし、弱っちゃうよなー。オ○ニーでガマンするしかないよなー」とまたオ○ニー大会を示唆するように言うと「そうやなー。じゃあ帰って抜くかー」とまた逃げ腰発言。そこで「おい!面白い事思いついたんだけど、1週間禁欲してみないか?つらいけど抜いた時どのくらい飛ぶか勝負してみないか?」ソイツは「マジで?俺やった事あるぞ。部屋の壁まで飛んだぞ!俺には勝てないぞ!しかもお前みたいにオナニー日課にしている奴がガマンできるのか?お前のいつもあんまり飛ばないのは出しすぎだからだよ」と挑発してきた。

俺は「よしじゃあ約束だ。来週末までお互いガマンしてみようぜ!」と言うとソイツは「おまえが絶対ガマンできるわけないよ!できなかったら俺のしゃぶってもらうぞ!俺が守れなかったらしゃぶってやる。これでどうだ?抜けないだろ?」と条件まで出してきた。俺は来週がチャンス!絶対にしゃぶってそれから食ってやると確信した。それから俺は毎日オ○ニーしまくってたがソイツと学校で会っても「ヌカねーのってキツイなーおかしくなりそうだよ!」と演技した。ソイツは割に律儀でまじめな男なんでほんとに抜いてないようだった。約束の前日ソイツは「今日なんか朝起ちがひどいねん。さわってたらガマン汁出るしほんとガマンするのキツイわ!」本当に禁欲している。こないだの猛獣SEXといい明日の限界状態で酒でも飲ませれば、俺の相当ムチャなノンケ食いかましても応じるに違いない。



とうとう禁欲開放日がやってきた。今日は友人4人の飲み会となった。酒も進みお開きになると一人づつ帰っていき、アイツは最後まできちんと残った。やる気マンマンのようだ。俺はわざとその話題に触れず「もう少し飲むか?」と言うとそいつは「もう堪忍してなー。ガマンの限界よ。早くやろうぜ!」と自分から誘ってくる始末。おまけに前に貸した裏ビデオ持ってきてビデオデッキに入れ再生し、ズボンを脱ぎ出した。

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