デカイ!起っていないのに大人のチンポはこんなにデカイのか。

俺がこの世界に目覚めたのは、かなり早い頃で物心着いた頃から男に興味があったと思う。
俺の実家は地方で従業員15人の小さな運送会社をしていた。俺の家は親父が早くに他界し、俺は一人っ子だったので大事に甘やかされて育った。
運送会社は祖父と母親が切り盛りしていて、俺は祖母に育てられた。
そして、中学に進級すると男への興味はかなり大きくなっていった。

当時、俺の家には運送会社の事務所と独身寮があって、俺はいつも独身寮で従業員の人と飯を食っていた。寮に住んでる人は8人で19才から27、8才の人がいた。
夏になるといつも、従業員のドライバーの人は仕事が終わって風呂に入ると、パンツ(今でいうとブリーフ)一枚で飯を食ったり、TVでナイター観戦していた。
俺は部活が終わって飯を食う時間が楽しみで仕方なかった。

ある土曜日、俺は部活で野球の試合があり、帰って来るのが遅くなった。
その日は物凄い暑さで夜になっても熱帯夜が続いていた。
その頃は今の様にエアコンがある訳でも無いので、案の定帰るとドライバー2人がパンツ一枚でTVを観ながらビールを飲んでいた。


web拍手 by FC2 [ 2013/09/15 20:28 ] 体験談 | TB(-) | CM(-)

男子中学生を犯す

中学生男子を犯す
今朝の話なんだけど、会社の行きに人気のないビルで買い物してた。一階の店で買い物を終えた俺は、トイレに行きたくなり2階に上がった。すると、トイレの中から男の子が騒いでる声が。なんだろ?と思い入ってゆくと、中学生位の制服を着た男の子2人が水を掛け合って遊んでいた。見た目は2人とも結構可愛い。

ショタっ子大好きで、もろ好みの男の子でした。そこで、わざとその男の子達に近づき、水を掛けられる作戦に。そっと近づく。目論見通り、男の子の放った水が俺に直撃。男の子、大慌て。可愛い。

そこで俺「おい、これどうすんの?高かったんだけど、水掛かったら台無しだな。お前らいくらもってんの?」と無茶な事言ってビビラセました。男の子達完璧にびびっちゃってました。

「なぁ、ちょっと奥の個室入れよ」と2人とも個室に拉致。俺も個室に入り、鍵を閉める。「お前ら、ズボンとパンツ脱げ」男の子達、素直に下半身裸に。アソコはまだ小さい、凄く可愛い。「俺も濡れちゃったから脱ぐわ」俺も下半身裸に。完璧に勃起。


web拍手 by FC2 [ 2013/09/11 20:04 ] 体験談 | TB(0) | CM(0)

万引き少年

週末、本でも読むかって本屋に行った。
2冊ほど物色して、シャプペンの芯が無かったのを思い出し、文具のコーナーに行った。
近くで、少年がマーカーペンを見ていた。
芯を取り、本と芯をレジに出し、清算を済ませ、おつりを受け取る時、先ほどの少年が横を通り抜けて出て行った。

車まで歩いて行くと、車の影に、先ほどを少年がいたので、そちらに目を向けた、その少年が、ポケットの中からマーカーペンのセットを自分のバックに入れているところだった。

目をぱちくりさせて、少年はレジを通っていないことが過り、万引き?

ちょっと、こその子、ひょっと万引きしたんじゃないの?って声を掛けて。
声を掛けられた驚きもあったのだろう、が凄くビックリしてた。
すぐ逃げようとしたが、足がもつれたようで、前につんのめってころげた。
彼の腕を掴み立たせて、お店に行こうって、言うと。
ごめんなさい、許してください、ごめんなさいって。
それは出来ないでしょ。
家に送って行って親に話してからにするって言うと。
首を大きく横に振り、許してくださいって。
その時、耳を疑う言葉が彼の口から。。”なんでもしますから”と。

自分の中で、悪魔がささやいた。

自分は男性好きとか、男性に興味があるということは無いが、エロおやじであることは間違いない。
  ー一度くらい少年と遊んでみてみるかー

ここでは、なんなんで車に乗ってって、車に乗せた。
ラブホに向かい、チェックインした。

部屋に入り、学生証を見せて貰い、写真をパチリ。
色々、尋問みたいに。
なんでこんもの盗んだのか?とか、始めてか?とか
学校の話しと。。
こんなこと連れてこられて、何させられるのか判るか?とか
エッチなことするんでしょ。
部活で経験あるってこと。

服を脱ぐように言い、写真を撮りながら、脱いでいかせた。
さすがに、最後の一枚は、ちょっと躊躇する素振りを見せたが一気に脱いだ。
包茎のパイパン。
まだ、生えていないようだった。

色んなポーズをさせて撮影。

紙に、万引きしました。お願い誰にも言わないでって書かせて。
全裸でこの紙持たせて撮影したり。

お風呂のお湯も溜まり。

風呂へ。

彼に体を洗わせ、風呂へ。
シャワーヘッドを外して、お湯浣腸。
2度ほど行ない。

リビングへ。
ソファーに座り、前にしゃがませ、フェラをさせ。
あんまりうまくないし歯も当たり、、ダメダメ。
手こきで、勃起させてもらい。
ベッドの上で四つん這いにして、ローション塗って。
挿入。
結構簡単に入っちゃった。
ズコズコして、中出し。
やっぱり、女のマンコの方がいいね。

また、色々撮影。

最後はオナさせて射精を見学。

本屋の駐車場で彼を降ろして、帰宅。

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中学生のサンプル

お馴染みの某国立病院の看護士です。
私の住んでいる隣の県にある国立大付属病院の産婦人科の研究員たちが、ダイオキシン等の「環境ホルモン」の影響に関する調査を行っているとのこと。
なんでも、現代の男性の「精子」の数が異常に減少しているのだとか。
また、しっぽの部分の無い「精子」や奇形の「精子」も、正常な「精子」の数に対して非常に高い割合で発生しているのだとか。

なんだかんだで、我が病院にも調査の協力依頼が届いたらしい。
産婦人科と泌尿器科がその依頼を受けたらしい。
サンプルの男性は不特定多数で、主に院内の新卒職員や我県にある国立大医学部の若い男子学生が指名を受けたようである。

産婦人科の検査室を訪ね、検査係を務める友人に頼み込んで、顕微鏡を覗かせてもらった。
友人から、「おまえのも調べてやろうか?」と、言われ、
「面白そうだからやってくれ。」と、一つ返事でその言葉にのった。
精液採取の方法を聞き、トイレに向かった。

友人は気を利かせて、女性のヌード雑誌を手渡した。
余計なお世話だった。私は、美少年の裸体や性器を頭に思い浮かべて、採取用紙コップの中に精液をたっぷり放出し、再び検査室に持ち込んだ。
「おまえ、ずいぶん禁欲してたな。精子がウジャウジャいるぜ。大丈夫だ、正常値を十分クリアできてる。いつカミさんもらってもオヤジになれる。そりゃそうと、おまえもそろそろ身固めろよな。」

またまた、余計なお世話である。
私は、自分の「精子」が元気に泳ぐ様子を顕微鏡越しに見せてもらった。
自分の分身が、しっぽを振って元気に泳ぐ姿は、なんともいとおしかった。

「おい、精通したての子どもでも『精子』ってこんなに元気に動くのかい?」
「うん、そりゃあ、正常ならたぶんそうだろう。もちろん最初の頃は、まだ数も少ないだろうし奇形率も高いだろうね。」
「もっともっと若い子のサンプルは必要ないのかい?」
「若い子って?」
「中学生位の。」
「そりゃあ、最も若い世代の『精液』の状態というのも、興味のあるところだけれど。サンプルの入手が困難だろう。」
「あてがあるんだ。」
「えっ。」
「外科病棟に入院している中学生。」
「承諾させられるのか?」
「たぶん。悪いことに使うわけじゃない。説明すればきっと納得してくれるよ。」
「じゃあ、期待しないで待ってるよ。」

早速、病室にいる中学生の少年のもとへ、大学病院からの依頼文のコピーを持って説得に向かった。

体操ジムの鉄棒運動中に落下し、肩胛骨の亀裂骨折をして入院中の政文君(仮名)14歳・中二である。

個室部屋の彼はただ一人でそこにいる。
父親も母親も小学校の教師をしているので、夕方にならなければ病室にはやって来ない。
「環境ホルモン」のことや「精子異常」の現況を詳しく説明した。
スポーツマンであるだけでなく、両親が教師である息子である彼は大変頭が良い。
依頼文を読み、私の説明を聞くと、その内容と趣旨をおぼろげながら理解してくれた。

「どうしても、中学生の男の子のサンプルが必要なんだ。もちろん君もすでに精通を経験しているよね。」
はなから決めつけるような言い方をされて、うなずく以外になかったのだろう、
「はっ、はい。」
「もう、恥毛も生えてるよね?」
「恥毛って。」
「チン毛のことだ。」
「あっ、チン毛。あっ、はい、少しですけど・・・。」
「精液、自分で出せる?いや、採取できる?」
採取って、あのーっ、難しいですか?」
「簡単だよ、すでに精通さえしていれば。あっ、それと、禁欲しているかい?」
「えっ?」
「入院して今日で5日目だが、その間に一度でも精液出しちゃったことがあったかい?夢精とか?」
「いいえ、一度も。」
「せんずりは?オナニーとも言うなぁ?」
「あぁ・・・。いえ」
少年は、顔を赤らめて下を向いた。

「恥ずかしがることはない。まあ、使いたくても、これじゃあ手は使えないもんな。」
「それじゃぁ、ここで大急ぎでサンプルの採取しちゃうよ。」
「えっ、今すぐですか。どうするんです?」
「この容器の中に、君の『精液』を取り出すのさ。心配しなくていい私が手伝うから。君は腕が不自由なんだから寝ているだけでいい。さあ、パジャマのズボンとパンツを降ろすよ。」
「人にしてもらうなんて、僕、何だか恥ずかしいです。」
「何を言ってるんだ、この病院の入院患者で中学生の男の子は君しかいないんだよ。人類のため医学の進歩のため協力してくれよな。さあ思い切って腰を浮かして・・・。」

私は、ためらう少年の腰がやや浮いた瞬間、ズボンとトランクスを一気に膝までずり降ろした。
体操で鍛えた筋肉質の腹と腿。日焼けの無い真っ白な下腹に、バナナのように先をつぐんだままだが、よく成長したペニスがピョコンと飛び出した。
陰毛が1,2㎝程チョボチョボとペニスの上部にへばりついていた。
陰嚢は無毛だが、中の睾丸はよく実入っているようだった。
私は彼の睾丸を手のひらに載せて触診した。

「中学生にしては立派な大きさのタマタマだね。知ってると思うけど『精子』はここで作られるんだ。こうやって触ると、キンタマの善し悪しが判るそうだ。良いキンタマは、プヨプヨ柔らかくて、あまり精子の造れない悪いキンタマは固いんだそうだ。君のは、とっても柔らかい。働き者の良いキンタマだろうな。」
次にペニスを掴んで、そっと包皮をずり下げた。
先端が後退し、ピンク色の亀頭が顔を覗かせた。
「ちゃんと、剥けるんだね。オチンチンの先に皮が余っていたので心配したよ。それじゃあ、一気にサンプル採取といこうか。君は横になったまま静かにしていればいいからね。」

私は、少年のペニスに刺激を加えてやった。
少年は天井を見つめていた。
徐々に膨らんでくる。もう一方の手で睾丸にも刺激を加えてやる。
睾丸への刺激が伴うと、少年のペニスは一気に固さと長さを増し、先端の皮が引きつれ、ピンク色の亀頭を完全に露出させた。

「出る瞬間にオチンチン先に容器をあてがって、精液を採取しなければならないので、出そうになったら必ず先に教えること。いいねっ。」
少年がうなずくのを確認して、手の動きを速めた。
ペニスを激しく上下させるにつれて陰嚢の中の睾丸がプルプルと弾んでいる。
やがて、少年が目をつむり両脚を突っ張った。
「あーっ、出るっ、出そうです。」
「よしっ。」

上下運動を続けながら、手際よくペニスの先端に容器をあてがい、少年の精液を残らず受け止めた。
”ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ”とリズミカルに扇動運動をくり返し、容器の壁底に勢いよく精液の塊がぶつかった。
「うーん、黄色みがかった濃い精液だよ。プリンプリンとゼリーみたいに固まってる。臭いも強烈だよ。」

病室一杯に「栗の花」の臭いが立ちこめているようだった。
少年のエネルギーの結晶である。
私は、少年のペニスの先端をきれいにティッシュで拭いてやり、トランクスとズボンをはかせてやった。
「検査結果が判ったら報告するからね。協力どうもありがとう。」
私は、少年と握手をして病室を出た。

「おい、ほんとに採ってきたのか。中学生がよく承知したなー。あの年頃の男の子は最も恥ずかしがりやで、難しいはずなんだが。」
検査の結果は良好であった。
多少の奇形・数の少なさは認められたが、14歳という年齢を考えると、十分に正常値をクリアしているということだった。
「見てみろよ、元気に泳いでるぜ。」
「どれっ。」
私が覗いてみると、なるほど何百という「精子」が元気に尾を振って泳いでいた。
私には、一匹の「精子」が三回転宙返りをしたように見えた。
「さすが、体操選手の少年の『精子』だ。とっても動きがいいよ。」
私は、少年に検査の結果は「10点満点だった」と告げた。
少年ははにかみながらも、嬉しそうにニッコリと微笑んだ。

今日、政文少年は10日間の入院生活を終え、退院して行った。
私の手のひらには、あの時のバナナの温もりがいまだに残っている・・・。

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web拍手 by FC2 [ 2013/08/29 15:20 ] 体験談 | TB(0) | CM(0)

おじさんと小学生から続いてます

投稿者:敦

僕は162*55 今、18才の学生です。
 初体験は小学6年の時でした。
 近所の公園で、用を足そうとして公衆トイレに入ると、となりに45歳くらいの太ったおじさんがいました。

 そのおじさんは、チンポビンビンにたててしごいていたので、気になってチラリチラリと見ていると、
「1万円あげるから、キミの裸みせてくれない」
 と声をかけられました。

 お金の誘惑と、僕は小学生の頃から女の子ぽくて、当時オナニーも覚えはじめで、ちょっと興味があったので、うなずきました。
 すると、おじさんが僕の後ろにまわり、ズボンとパンツを足首のところまでさげられ、お尻丸出しの状態にされ、お尻をなでるようにさわられ
「女の子みたいなきれいなお尻だ」
 と言われました。

 そして、Tシャツも首のところまであげられ、小便器の前で半裸状態ににされ、個室につれ込まれました。
 個室の中で服を全部脱がされ、おじさんはビンビンのチンポを僕のチンポにおしつけてきました。
 すると、僕のチンポも少しだけ硬くなり、フェラをしてきました。

 あまりのキモチよさに、すぐにいきそうになってしまいましたが、おじさんも、イク寸前でしゃぶるのをやめては、又しゃぶると言う感じでしゃぶってくれ、僕のチンポもビンビンになりました。

 しゃぶるのをやめたおじさんは僕の全身をみながら、
「綺麗な身体だ」
 などと誉め言葉をたくさん言ってくれました。

 僕も女の子になったような気分でした。
 そして、キスをしてきたので、うけいれました。
 おじさんに再びフェラをされ、そのままイキそうになると、
「出していいよ」
 というので、そのまま、オジサンの口の中に発射してしまいました。
 おじさんは、そのまま飲んでくれたようでした。

 その後、おじさんのチンポもしゃぶるように頼まれたので、しゃぶりました。
 しゃぶっている最中におじさんが頭をおさえつけてきて、そのまま僕の口の中に精液を発射しました。
 さっき飲んでくれたので、そういうものだと思い、僕もそのまま飲み込みました。
 最後に、またこの時間においでといわれ、そのおじさんとは中学を卒業するくらいまで、会っていろんなことを体験しました。

............................................................................続きです。

 その、おじさんとは最初のうちは公衆トイレで会ってましたが、そのうちおじさんの家に遊びに行くようになりました。
 家に遊びに行くと、必ずセックスして2,3回はいつもいかせてもらっていました。
 おじさんのチンポをフェラするのも好きになったので、フェラでいかせてあげて、いつも精液を飲んでました。

 中学生になった頃に、
「写真を撮らせてほしい」
 と頼まれて、それから定期的に写真を撮ってもらうようになりました。

 いつも、僕が服を一枚ずつ脱いでゆき、全裸になり、撮られてると僕も興奮してきて勃起してきて、オナニーして発射するところを撮られてました。
 その後は、もちろんたっぷりエッチしました。

 野外でも、撮影しました。
 朝5時位の早朝に公園に行って、公園のどまんなかで全裸にされて、公園の遊具で遊んでるところや、ランニングや縄跳びしているところを撮られたり、その後は芝生やベンチでエッチなポーズをとらされました。

 お互いすごく興奮して、ベンチでお互いにフェラして、最後は精液を飲みあいました。
 このときは1時間くらい、ずっと全裸の状態で公園にいました。写真を撮られるようになってから、見られたり、見られそうなところでエッチするのに、異常に興奮を覚えるようになりました。

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洸太郎

Author:洸太郎
エッチな事が好きな大学生です。
体験談・動画をまとめてます(・ω・)

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